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SameMoon秋のイベントのお知らせです [お知らせ]

街もようやく色づく季節になってきました。

ということで、今年4月と6月に開催した
太陽の語り部 天然美メッセンジャーMaco

月の女神 占星カウンセラーSacoこと私、セレーネ・沙湖によるユニット
SameMoonイベント2016年最後となる第三弾のお知らせです。

名付けて
「真実のアナタ・生まれ変わろう会」

日時 11月15日(火)

13時~14時 Macoによるメイクレクチャー(何が飛び出すかお楽しみ)
14時~17時 Macoによるトータルファッションアドバイス及び一気に幸せ顔になる眉メイク実演
          Sacoによるホロスコープから観るなりたいアナタへのラッキーアラーとアイテム

一人一人の質問にMacoがお答えします!
例えば
・一重まぶたの腫れぼったさをカバーするアイメイクの仕方(これは私の質問です・笑)

・顔の形による、それぞれに似合う髪型のコツ

・使い方がイマイチわからないメイク道具の活かし方

などなど・・・・なんでも聞いてくださいね。

お一人がメイクをしている間、Sacoは他の方に
一人ずつホロスコープによる「なりたいアナタ」のためのラッキーカラーやアイテムをお教えします。

カラーカードによる心模様も照らし合わせて、ホロスコープのアセンダントと金星から割り出すその人ならではの幸運を導く「美」に関することを伝授します。

例えば私自身で言うと、アセンダントは射手座で金星は山羊座になるため、やや矛盾が出ます。
見た目と内面はやや違うということになりますので、私が2017年、金運アップのためにどんなメイクやファッションがラッキーかというと・・・

方法は当日お教えしますが
紫紺のような色の財布を持つといいでしょう。と言う感じになります。
あと、洋服はレンガ色のジャケットなどがいいようです。

う~ん・・・必ずしも好きな色ではないんですが、こうなります。アイテムは一つじゃないんで、好きな方を選択したらいいです。

私が割り出した色やアイテムから、具体的にMacoさんにファッションのグッズなどをアドバイスしてもらいますね。

13時~17時まで通しでは無理という方も、途中退座や途中参加OKです。
適宜そのあたりは時間調整できますので。

場所 梅田某所
料金 6000円

場所や振込先等、質問などはメールで受け付けますので、
参加希望の方、興味のある方はぜひ
info@sacorin.com
までメールをくださいね。

Macoさんのファッションアドバイスはとにかく無理に塗りたくるメイクもなければ、高額なメイク道具を買う必要もありません。今、あなたが持っている化粧ポーチを必ず持参してくださいね。
当日は、眉メイクでいかに幸せ顔になれるかを体験してもらうので、ベース以外のメイクはしないで来てくださいね。


仕事の相性とプライベートの相性 [占星学]

は、異なるなというのが体験的に思う事です。

男女の場合はまあ、仕事とプライベートは異なることの方が多いのですが、同性同士の場合、意外と仕事とプライベートの線引きがハッキリできていないことが、特に私みたいに女性星座にしか個人天体がないような人間は多いようで、時に混乱を招くようです。

プライベートはやはり「好き」という感情がないとなかなか親密にはならないし、なりたいとも思わないですから、トラインやセクスタイルの関係性、特に月の相性が大事だなという気がしますが、仕事だと案外このようにほんわかしすぎた相性だと、「仲良しこよし」になってしまうため、厄介かもしれません。

仕事と割り切るなら、案外3区分が同じ、つまり活動宮同士、不動宮同士、柔軟宮同士の方が行動の方向性が同じなので、そこに考え方の違いがあってもお互いに理解は可能ですから、変に相手に「期待」をせずに済むのです。

活動宮同士だったらはっきりとぶつかるのでホッとした関係性はまあ築けませんが、仕事は早いし、効率的にはこなせます。そして、意見交換をしあう中であの、ヤマアラシのように適度な距離感をつかむと思います。
不同宮同士だと、それぞれが自分の得意分野に徹することで、互いに干渉しあわずに済むので、これもまた、合理的に仕事がはかどります。余計な会話が飛び交わないため、机上の空論にはならないでしょう。

柔軟宮同士はちょっと方向性がバラバラに見えるので、合理性には欠けますが、柔らかい空気感が漂うので、責任のなすりつけあいのようにはなりにくいでしょうし、比較的理屈を必要としないような業種においてはいい仕事ができたりします。

でも、毎日生活するという、自分の自我を出す家というテリトリー内に3区分が同じ者同士がいたら、活動宮は暑苦しいし、不動宮は役割分担がはっきりしすぎてぎすぎすするし、柔軟宮だととりとめのない生活パターンが生まれそうで怖い組み合わせです。

要するにスクエアがあったほうが自我を抑えるということが必然的に要求されるので、社会という、自我を出すべきではないような場所では有効なのです。
刺激的だし、合理性が出てきやすいのでしょう。

要するに感情移入しにくい相性が、スクエアの関係です。
好きとか嫌いという範疇にはいらないのです。

それでも、月の相性はやはり大事で、こちらはスクエアだとややしんどくなります。
太陽同士は不調和座でも月同士は調和座になっている方が、仕事上の相性としてはいいでしょう。

一方、プライベートだとやはり感性の一致はどうしても必要なので、月同士の調和座は絶対ですが、太陽同士があまりにちぐはぐだとどちらかが寂しい思いをするケースが多いようです。

私は個人天体がすべて地の星座という片寄ったタイプなので、どうしても自分が調和座主体なのもあって、不調和座の相手だと、月同士が合わないとプライベートではちょっとしんどくなります。
一方、仕事では、アセンダントが唯一男性星座の射手座のせいか、太陽星座が男性宮の人の方がサクサクと進むことが多い気がします。

もちろん、すべての人に当てはまるわけではないのですが、意外といろんな相性を見ていると、仕事の相性は必ずしも一般的に「良い相性」と言われている関係でなくても全く気にしなくていいように感じました。
むしろ、水星(ビジネスの感覚、ユーモアのセンスなど)が調和座だったり、木星(報酬を呼ぶ)、土星(責任を呼ぶ)などの調和座を調べる方がいいと思います。

下手に金星や火星などが調和座だったりすると異性のビジネス関係だと妙に意識する場合があったりしてかえって仕事はしづらくなります。

調べてみて、私は本当に「割りきる」ということのできにくい星だなと思います。
仕事上はそういう感情論は邪魔になるだけなんですが、やはりビジネスライクということをもう少し学ばないといけないなと痛感しました。

人間関係はやはり長期間続けるには相手に対して「過剰な期待」という思い込みを捨てることが大事でしょう。
その人の気持ちは絶対にその人にしかわからないわけですから、憶測で判断することほど恐ろしいことはありません。それならいっそ、わからない、という全く違った性質の相手になら、期待をしないため、うまくいくのです。
ついつい太陽で判断しがちですが、占星学は月の星座もわかるので、月星座同士をいかに照らし合わせるかということが大事なんだろうなと痛感しました。

占星学やタロットについてもっと知りたい方、占い鑑定や鑑定レッスンをご希望の方はセレーネ・沙湖のホームページへどうぞ

★セレーネ・沙湖の占星カウンセリング
http://sacorin.com/

くるりんぱと逆りんぱ [ひとりごと]

って、言葉をみた時、リンパマッサージの一種で、何かリンパの流れを良くするようなマッサージのやり方なのかと思っていました。
すると、今はやりのヘアアレンジのことだったのです。

動画を観てみるとなかなか面白いし簡単で、私みたいな不器用な人間でも、ゴムがあったらできるんです。
ただ、私は髪の量が多いので、結構穴に通すのが難しかったりしますが、適度に髪が乱れているような感じでもそのルーズな感じがかえっていい感じになったりもします。

くるりんぱは、穴の中に上から下に通して引っ張るもので、逆りんぱは、穴の中にしたから上に通して引っ張り出すもので、ゴムの跡が完全に見えなくなるものです。

ちょっとした編み込みヘアにも見えるし、私のように癖っ毛でまとまりにくい髪質の人には、いい感じにまとまってくれるので、これから結構はまりそうです。

言葉だけ聞いたらわからなかったのですが、響きもかわいいし、アレンジの仕方次第ではパーティーにも行けますし、リボンとかバレッタとかでアクセントをつけたりすると、とってもおしゃれだと思います。

アレンジをしようと思うとやっぱりロングヘアはやめられません。

この仕事をしていて良かったこと [ひとりごと]

やはり、鑑定の結果が良かった時に尽きるのですが、それが自己満足になってはいけないし、お客様をぬか喜びさせてはいけません。

特にタロットカードなどは、未来予測の最たるものですので、最終予想が良いに越したことはないのですが、良くない結果が出ても、それをそのまま言うのではなくあくまでもカードの結果は今の状況がそのまま続いていけばそうなるというものです。なので、やり方を変えてみたり、警告のカードを念頭に置きながら毎日過ごすことで変わることがあるのです。

もちろん、180度違う結果にはならないかもしれませんが、恋愛などの場合は相手のいることなので、その人がいくら頑張ってもどうにもならない場合もあるでしょう。

でも、それでも結果を知っておくことで、指針がわかります。

でも、インナーチャイルドカードは、あくまでもその人が自分で選び、そこに感じた事を自分の言葉で示すものですので、良いとか悪いとかではなく、その人が心地よく生きられるためにハイヤーセルフ(天の声)が導くものが出るのです。

きのう、友人にインナーチャイルドカードを引いてもらいましたが、もう、今までやってきたセッションの中で最もいいと言ってもいいぐらい、文句のつけようのないカードを彼女が引いたので、思わず写真を撮ってしまったぐらい嬉しかったのです。

6枚のカードを引くのですが(タロット同様78枚から)、彼女がいかにいままで頑張ってきたのかということが分るようなカードで、真実の愛に巡り合い、愛のハーモニーを奏でるという結果だったのです。
しかも、6枚中5枚が正位置で、剣のカードは一枚もなく、ハート(愛情面を示す)の正位置のカードが2枚に、大アルカナが3枚もあったのです。

観るだけであったかい気持ちになるようなカードで、ギフトのところには「世界」というカードが出たのです。
タロットカードと同じくこれは「完成」の意味合いがありますが、描かれているのは地球の子供というタイトルで、赤ん坊がハートを差し出しているような図で、見方によっては少し無気味ですが、なんだかこの場合「愛は地球を救う」のように見えたのです。

恋愛面で彼女は今まで本当にいろんな苦労もあったけれど、自分に正直に常に動いてきましたが、やっと、無理をしないで付き合っていける人と出会えたのです。
ただひとつ、課題の位置に出たのが逆位置でしたが、ここは、彼女が常に相手のことを思うがあまり、自分自身をあまり大事にせず、わがままを言ってこなかったことが出ていました。
今度付き合う彼にはわがままをもっと言ってもいいんだということ、それが相手を信頼することになるんだという意味合いでした。

通常、絵柄がどのように見えるのかということを聞いていくセッションなのですが、あまりにもはっきりとハッピーな図柄しかなかったため、誰が見ても悪い事は出てこないというようなカードだったんで、彼女もまた、ビックリしてしまい、絵を観て二人で感動していました。

こんなカードが並ぶのはもう、本当に嬉しいものです。

自分にもよいことが起きるような、そんな気にすらなれます。

こういう場合もしも彼女が今の彼と結果的にうまくいかなかったとしても、絶対に後悔しないと思います。
でも、自らが選んでいますので、必ずうまく行くと信じています。

やっぱり、努力をしてきたまっすぐな人には、ギフトはちゃんとくるんだと思いました。

私が長年この仕事をしているのは多分このように、クライアントさんがすごく喜ぶような瞬間を観たいからだと思います。
ちなみに友人と彼は占星学の相性的にも、よくここまで相性の良い、縁の深い人がいるもんだというような相性です。
占星学とカードはちゃんと連動します。

久しぶりにとても清々しい気持ちになれたので、ちょっと書いてしまいました。

ハイレッグ [占星学]

ハイレグプレイスというのがあるのですが、(ここでは省略しますが)そこに入っている惑星などのうち、太陽・月・金星・木星・パートオブフォーチュンの事を指しますが、「命を与えるもの」という意味合いを持つペルシャ語です。つまり、ハイレグプレイスにこれらのいずれかがある場合、生命力を与えるということになります。
寿命が単に延びるということもですが、困難な状況下においてもはねのける力も強いということです。

ただし、火星や土星などの凶星が入ってしまうと、生命力を弱めてしまいますから相殺されます。
私自身でいうと、もともと月が入っていますが、土星もあります。なのでまあ、相殺されるでしょう。

今、時期的に星の配置からすると、決して悪い時期ではないのですが、正直、元気かと言われるとそうでもありません。
火星が太陽の真上にあるので、闘争心とかやる気も出てくる筈なのですが、どちらかというとぼ~っとしていたい気分です。
トランジットの金星は12ハウスに移行しますから、確かに良い事があからさまに出てくるという時期ではないかもですが、エンジンがかからないのはなぜなんだろうと思うと、私のハイレッグであるはずの太陽は夜生まれなのでハイレッグにならないし、そこにトランジット火星が来ているせいで、むしろ生命力自体は弱まっているでしょうし、何と言っても結構タイトにアセンダントの上にいるトランジット土星は何をするにも制限をかけてきます。

ハイレッグの中には必ずアセンダントは入りますから、そこに土星が乗るということは、すべての行動力を削いでしまうことになります。

ですから、総合的に観て、やはりアセンダントというのはすべての行動力の根源になっていますから、そこに凶星が作用するときは、気をつけなければいけないでしょう。
私のように土星があると行動に制限がかかるでしょうし、天王星の場合は吉凶両面ありますが、ハプニングによって突き動かされるでしょうし、木星だとこれも一見よさげですが、行動力に拍車がかかりすぎてフライングになる恐れもあるのでよく考えて行動すべきです。
海王星などが乗ると、行動が曖昧になりますから、本来やりたいことでもないことをしたりします。
冥王星の場合は、強制的に動かざるを得ないという状況に陥るかもしれません。

アセンダントと土星の絡みは今年いっぱいはありますから、一人ではなかなか動けないです。
誰かに背中を押してもらう必要があります。
でも、行動を起こすのはあくまでも自分自身ですし、こればかりは奮起するしかないのですが・・・。

性格などはやはりライツが大きく影響しますが、行動そのものはアセンダントが左右することが結構多いですね。

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星座と惑星のイメージ [占星学]

は、占星学において、人物を特定するような場合に結構有効になります。
3年連続、日本人の学者さんがノーベル賞を受賞するという快挙が起きましたが、
受賞された大隅良典先生の何とも言えない飄々としたいでたちや言動を観ていて「絶対に水瓶座に何らかの星があるだろう」と思って調べたらやはり水瓶座でした。

ノーベル賞のうちでも理系分野はやはり「科学」としての天王星が働いている人が多いと思うので、天王星がホロスコープ上で強化されているか、もしくは水瓶座にライツや四大代表のいずれかがあるというパターンが多いのではないかと予測が立てられます。

実際、太陽水瓶座の方だけでも、湯川秀樹氏、益川敏英氏、赤崎勇氏、文学賞ではありますが大江健三郎氏と今回の大隅氏を加えると5人もいらっしゃいます。

あと、乙女座の方も多かったです。水瓶座も乙女座も非常に「理屈」を重視する星ですので、研究者には向いているのではないかと思います。
しかも、水星のハイオクターブが天王星ですので、やはりこれらを主星にもつこの二星座は「知的分野」を職業にしやすいでしょう。

ただ、乙女座に関しては主星が水星ですので確かに知的分野にも向いていますが、水星は神経を示すので、案外瞬発力を要するアスリートにも多いと以前書いた気がしますが、水星を同じく守護星にもつ双子座も、特に短時間で結果の出るスポーツに携わるアスリートが多いように思います。

双子座の水星はもちろん「トーク」を主にするような仕事にも向いていますので実際バラエティに出ている人のライツは双子座の人が多いです。

あと、牡羊座は火星ですから、スポーツ選手に多いかと思われますが、個人主義の星ですし、負けん気が空回りする傾向もあるため、プロの選手は意外と少なく、運動能力は高いですが、趣味で体を動かすのが好きな人が多く、仕事としてはやはり自分自身が際立つ、自営業やあと、推測ではありますが、消防士や警察官などにも多いようには思います。(統計を取ったわけではないのであくまでも推論です)

牡牛座は金星を守護星に持ちますが、同時に喉を示す星でもあるので、調べているとアナウンサーに圧倒的に多かったのです。双子座に多いように思いますが双子座はアナウンサーのようにきちんと原稿を読むのではなく、あくまでも「おしゃべりをする」ということが目的なので、牡牛座は司会者などにものすごく多いのです。司会進行は自分があまり目立ってはいけないですが、きちんと場を収める能力を要求されますから、金星の「品格」が必要になるかもしれません。
金星を守護星にもつもう一つの星、天秤座はもう、まさに「美」を司るため、モデルさんに圧倒的に多いのです。

太陽を主星にもつ獅子座はまさに目立つ星なので、女優や俳優などが多いですし、月を主星にもつ蟹座は大衆の星なので、お笑い芸人やお茶の間向けのタレントさんが多いです。

木星を主星に持つ射手座は、総じて行動範囲が広いので、海外をまたにかけるような仕事をするケースが多いですが、対極的に一つのことを極める「オタク」も多いのです。ただ、ノーベル賞には意外と無縁で、これはきっと、射手座の場合、秘密にこっそりと研究するというようなことは不向きだからではないかと思います。

土星を主星にもつ山羊座は小説家や政治家に多く見られます。土星はやはり耐久力を要しますから、じっくり物事に取り組む力が必要だからでしょう。

海王星を主星にもつ魚座の場合はやはりアーティスティックな星なので、芸術家に多く見られると思います。(占い師さんでも、霊感系やヒーラーさんなど感覚を用いるタイプの人に多いでしょう)

冥王星を主星にもつ蠍座の場合ですが、文字通り職業が「謎」の場合が多かったりします。これは推測ですが、分析力や洞察力に優れていますから、探偵などの裏稼業には案外多いのではないかと・・・。

もちろん、普通に会社勤めをしている人が最も多いのですが、適職などをイメージする場合、四大代表と主星、さらには統治星などから推測すると案外的確に割り出せたりします。

私は山羊座なので昔は確かに小説家や漫画家になりたいと思っていました。でも、太陽が強いというよりも月の方が強いのと、天王星が結構エッジの効いたホロスコープなので、研究が好きなのは確かです。
乙女座の月に天王星・・・ノーベル賞じゃないかと言いたいですが、占いでノーベル賞はありえませんから、
まあ、そこまで熱心には研究に没頭できるような能力もなければ、まず頭脳がありません。

あらゆる職業を調べたわけではないのですが、どの職業にも比較的いるのが蟹座でした。
やはり大衆の星だからか、月の変幻自在もあって器用なのかもしれませんね。

こういった分析は、ホラリーなどを用いるときに結構有効だったりもします。

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10月の星模様 [占星学]

もう、今年も残すところあと3か月なんだと思うと、月日のたつのが早すぎて恐ろしいぐらいです。
10月なのに、この暑さはいったい・・・

しかも台風がどんどんやってくるしでもう、地球はやっぱり少しずつ変動していますね。

で、今月はのっけから1日に新月でした。そしてもう一回31日にも新月があります。
月に2回も新月があるという、とても珍しい一か月です。

しかも、きのうは天秤座で、31日は蠍座でと違う星座で起きます。
昨日は天秤座8度、31日は蠍座7度で起きますが、私自身で言うと、10ハウスの新月と11ハウスの新月です。
仕事上の願望が叶うというような、とても良い暗示なのですが・・・。

火星も山羊座に入り、パワー満載と行きたいところなのですが、アセンダント上の土星がどうしても制限をかけてきます。これはなかなか抗えないものがあって怖いです。

ここの更新もなかなかできずにいますが、HPを少しずつリニューアル中なので、あと3か月ではありますが、
天秤座木星期ということで、久々に「気まぐれ占い」をアップしています。

木星が天秤座だからと言っても、風の星座にとって急に良いことが降り注ぐわけではありません。
なかなかエンジンがかかりきらないなと言う感じの結果になっています。

良かったら参考に見て下さいね。

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